2009/06/14
19:20:45
ドデカイ トンカツがあるというのを知って
土曜日にマシュマロさんと 奈良の郡山まで行ってまいりました
えっと 店の名前は「とんまさ」といい かなり有名どころのようです
んで、到着してオイラは目的の
「百匁とんかつ定食」を注文
マシュマロさんは 「スペシャルとんまさ特製定食」を注文。
百匁って 換算すると375gのようですが
実際は600gの換算で出てくると いろんなサイトで確認
600gって・・・
んで少々すると お店のご主人が 肉と量りを持ってきて
重さの確認を目の前で始めたんですがね・・・

ど・こ・が・600g・だ!?
680g程あるじゃねぇか・・・
300gが380gになるのと
600gが680gになる80gの負担差は明らかに違うんだぞ・・・
ってか、これを頼んだり この量りが出てきたときの周りの客の視線や注目がスッゲ辛かった・・・
照れ屋さんだからな オイラは。
20分程待ってると まずはマシュマロさんの注文したのが到着

比較の対象を置いていないのでわかりづらいかもしれないが
明らかに尋常じゃない大きさだった・・・
特に これが大きいと謳われている定食じゃないんだが
普通に 他所のジャンボな定食よりも大きいんですが・・・
エビが丸ごとですかw
続けて オイラの注文分も到着

見た瞬間に気力が萎えたわ・・・
とてもじゃないが食い切ってる自分が想像できねぇ・・・
といって、指をくわえてみているわけにもいくまい ということで
とりあえずは トンカツに火力を集中させて食べていく戦略だ
その前に この写真見たらわかると思うが
トンカツの下の方にフォークが見えるのがわかると思うが
オイラは未だかつて トンカツを食べるのにフォークを使えというお店は始めてみた。
ちなみに、ナイフもついてた・・・
これは 豚のステーキですか?・そうですか・・・
長さで約30cmちょいあろうし 厚みは5〜6cmはありました・・・
真ん中ぐらいの一番厚みのある肉を見て
その厚みに2人で笑うしかなかったww
で、さすがにこんだけデカイので衣がボロボロと崩れ落ちていく・・・
一切れがデカイのでとてもじゃないが いつものように一口で食べれないので
ナイフとフォークを使い お上品に切りながら肉を口に運ぶんだが
やっぱ衣が・・・
仕方がないので 剥がれた衣を見捨て食べていき
なんとか肉は食いきったよ・・・
その後は サラダでリフレッシュしながら ご飯も食べきったのだが
どうあがいても 装甲代わりの衣だけを食べるのは非常にキツく
これは断念・・・
とりあえず食うには食いきったが 衣が残ってしまったことが無念でならぬ
後日談ではあるが、昨夜寝たときに見た夢で
このトンカツを食っていて その時は 剥がれた衣をご飯と一緒に食べて
「こうやったら 食いきれるっすよ!マシュマロさん!」
とパクパクと食べていたオイラがいたのだが
この策は有効だとおもうので、次回があれば是非チャレンジしたいですな
汚い画像ですが
衣以外は食いきった

その後マシュマロさんが 限界寸前で フライを1つ
「食べる?」と聞いてきた
いつもなら
「えっ!?いいんすか? いただきまーす♪」といって食するのだが
「パスですよ パス」と丁重にお断り・・・
今回だけは・・無理だ・・・orz
でもマシュマロさんは頑張って完食しました

明らかに 今回のお店が今までの一番の大きさのトンカツであった
んで、この話はここで終わりではなく
帰り際に 休憩がてらに郡山駅へのメインストリート(?)沿いの喫茶店に行って一服
良いように言うと 結構昔からある感じのレトロなお店なんだが・・・
出てきた店員が まぁなんというか
60年代のフォークシンガーですか?ってな人が出てきて
オイラが「レスカください」と注文すると
「レモンスカッシュですね」と聞いたのはいいが
注文のレシートみると手書きで
「レスカ」
って・・・
んじゃ「レスカ」っていえよ・・・
なんだか、よく見ると店内は 公衆電話用のボックスがあったり
挙句に レスカの量が少ない・・・

ストローの曲がってる部分がかなり上の方にあるということは
コップが小さいということがわかるであろう。
んで、このレスカの料金なんだが
アイスコーヒーで350円に対し この少ないレスカで650円ですよっ!
バカ高けぇぇ!!!orz
さすがは郡山だぜ
メインストーリト沿いだからな ショバ代が桁外れに高いに違いが無い
もうこの喫茶店で ゲラゲラと笑いまくって出てきたのだが
今度は その帰り道で学習塾があったのだが
とんでもなねぇ ことかいてやがる

正気の沙汰とは思えぬ
勉強で未来を掴むのはいいとしても
日曜日に12時間も勉強させようとするのはいかがなものか・・・
これなら日曜日よりも平日の方が 自由があるような気がする
だいたい この学習塾は12時間も面倒見てくれるのだろうか・・・
さらには 看板が・・・

いつこんなものが話題になっていたのかまったく知らぬ
話題だと言うわりには なんだか機械の作りが古臭い
「アスリートも認める」だと「プロ野球球団も使用」だのの謳い文句があるが
アスリートってダレだ?
プロ野球球団ってどの球団だ?
まったく肝心な具体的な部分には一切触れられていない
とてもじゃないが、こんなんで筋トレしている選手はいないだろうよ・・・
普通に練習メニューに参加してるわ
見づらいが下の黄色い部分に
「空いていればいつでも使用OK!」と元気よく書いてはいるが
当たり前だろ・・・
その近くには 白蟻退治の看板も

白アリ退治はいいとして
なんだこの右のキャラは!?
しかも「殺し屋参上!」ってセリフはなんなのだ?
電話番号も「ミナムシシニ」って なんだか物騒だな
店の名前も白蟻が対象なのに なんで「鶏鳴」?・・・
とても人名とも思えないし 鶏と白蟻の関連性がいまいちよくわからぬ・・・
殺し屋なのに なぜに 忍装束なのか・・・
これではタダの忍者ではないか
こんな元気のいいアッピールしまくりの 殺し屋なんか聞いた事もねぇよ
あと普通「NHK」は「NHKテレビ」ってな言い方しないと思うけども・・・。
もうなんというか、郡山のセンスがすごすぎて
帰り道は ひたすら笑い転げていた
さて、郡山に再度足を運ぶことはあるんでしょうか、どうでしょうか。
土曜日にマシュマロさんと 奈良の郡山まで行ってまいりました
えっと 店の名前は「とんまさ」といい かなり有名どころのようです
んで、到着してオイラは目的の
「百匁とんかつ定食」を注文
マシュマロさんは 「スペシャルとんまさ特製定食」を注文。
百匁って 換算すると375gのようですが
実際は600gの換算で出てくると いろんなサイトで確認
600gって・・・
んで少々すると お店のご主人が 肉と量りを持ってきて
重さの確認を目の前で始めたんですがね・・・

ど・こ・が・600g・だ!?
680g程あるじゃねぇか・・・
300gが380gになるのと
600gが680gになる80gの負担差は明らかに違うんだぞ・・・
ってか、これを頼んだり この量りが出てきたときの周りの客の視線や注目がスッゲ辛かった・・・
照れ屋さんだからな オイラは。
20分程待ってると まずはマシュマロさんの注文したのが到着

比較の対象を置いていないのでわかりづらいかもしれないが
明らかに尋常じゃない大きさだった・・・
特に これが大きいと謳われている定食じゃないんだが
普通に 他所のジャンボな定食よりも大きいんですが・・・
エビが丸ごとですかw
続けて オイラの注文分も到着

見た瞬間に気力が萎えたわ・・・
とてもじゃないが食い切ってる自分が想像できねぇ・・・
といって、指をくわえてみているわけにもいくまい ということで
とりあえずは トンカツに火力を集中させて食べていく戦略だ
その前に この写真見たらわかると思うが
トンカツの下の方にフォークが見えるのがわかると思うが
オイラは未だかつて トンカツを食べるのにフォークを使えというお店は始めてみた。
ちなみに、ナイフもついてた・・・
これは 豚のステーキですか?・そうですか・・・
長さで約30cmちょいあろうし 厚みは5〜6cmはありました・・・
真ん中ぐらいの一番厚みのある肉を見て
その厚みに2人で笑うしかなかったww
で、さすがにこんだけデカイので衣がボロボロと崩れ落ちていく・・・
一切れがデカイのでとてもじゃないが いつものように一口で食べれないので
ナイフとフォークを使い お上品に切りながら肉を口に運ぶんだが
やっぱ衣が・・・
仕方がないので 剥がれた衣を見捨て食べていき
なんとか肉は食いきったよ・・・
その後は サラダでリフレッシュしながら ご飯も食べきったのだが
どうあがいても 装甲代わりの衣だけを食べるのは非常にキツく
これは断念・・・
とりあえず食うには食いきったが 衣が残ってしまったことが無念でならぬ
後日談ではあるが、昨夜寝たときに見た夢で
このトンカツを食っていて その時は 剥がれた衣をご飯と一緒に食べて
「こうやったら 食いきれるっすよ!マシュマロさん!」
とパクパクと食べていたオイラがいたのだが
この策は有効だとおもうので、次回があれば是非チャレンジしたいですな
汚い画像ですが
衣以外は食いきった

その後マシュマロさんが 限界寸前で フライを1つ
「食べる?」と聞いてきた
いつもなら
「えっ!?いいんすか? いただきまーす♪」といって食するのだが
「パスですよ パス」と丁重にお断り・・・
今回だけは・・無理だ・・・orz
でもマシュマロさんは頑張って完食しました

明らかに 今回のお店が今までの一番の大きさのトンカツであった
んで、この話はここで終わりではなく
帰り際に 休憩がてらに郡山駅へのメインストリート(?)沿いの喫茶店に行って一服
良いように言うと 結構昔からある感じのレトロなお店なんだが・・・
出てきた店員が まぁなんというか
60年代のフォークシンガーですか?ってな人が出てきて
オイラが「レスカください」と注文すると
「レモンスカッシュですね」と聞いたのはいいが
注文のレシートみると手書きで
「レスカ」
って・・・
んじゃ「レスカ」っていえよ・・・
なんだか、よく見ると店内は 公衆電話用のボックスがあったり
挙句に レスカの量が少ない・・・

ストローの曲がってる部分がかなり上の方にあるということは
コップが小さいということがわかるであろう。
んで、このレスカの料金なんだが
アイスコーヒーで350円に対し この少ないレスカで650円ですよっ!
バカ高けぇぇ!!!orz
さすがは郡山だぜ
メインストーリト沿いだからな ショバ代が桁外れに高いに違いが無い
もうこの喫茶店で ゲラゲラと笑いまくって出てきたのだが
今度は その帰り道で学習塾があったのだが
とんでもなねぇ ことかいてやがる

正気の沙汰とは思えぬ
勉強で未来を掴むのはいいとしても
日曜日に12時間も勉強させようとするのはいかがなものか・・・
これなら日曜日よりも平日の方が 自由があるような気がする
だいたい この学習塾は12時間も面倒見てくれるのだろうか・・・
さらには 看板が・・・

いつこんなものが話題になっていたのかまったく知らぬ
話題だと言うわりには なんだか機械の作りが古臭い
「アスリートも認める」だと「プロ野球球団も使用」だのの謳い文句があるが
アスリートってダレだ?
プロ野球球団ってどの球団だ?
まったく肝心な具体的な部分には一切触れられていない
とてもじゃないが、こんなんで筋トレしている選手はいないだろうよ・・・
普通に練習メニューに参加してるわ
見づらいが下の黄色い部分に
「空いていればいつでも使用OK!」と元気よく書いてはいるが
当たり前だろ・・・
その近くには 白蟻退治の看板も

白アリ退治はいいとして
なんだこの右のキャラは!?
しかも「殺し屋参上!」ってセリフはなんなのだ?
電話番号も「ミナムシシニ」って なんだか物騒だな
店の名前も白蟻が対象なのに なんで「鶏鳴」?・・・
とても人名とも思えないし 鶏と白蟻の関連性がいまいちよくわからぬ・・・
殺し屋なのに なぜに 忍装束なのか・・・
これではタダの忍者ではないか
こんな元気のいいアッピールしまくりの 殺し屋なんか聞いた事もねぇよ
あと普通「NHK」は「NHKテレビ」ってな言い方しないと思うけども・・・。
もうなんというか、郡山のセンスがすごすぎて
帰り道は ひたすら笑い転げていた
さて、郡山に再度足を運ぶことはあるんでしょうか、どうでしょうか。






